当ブログについて


当ブログのテーマは『英語で理想を近づける』です。
主に社会人の方を対象に、
②英語学習(いかに効率良く習得するか)
③生活(仕事以外で英語をどう使うか)
の3カテゴリで私自身が経験した情報を共有します。
私自身が大人になってから英語学習を開始し、人生の選択肢が増えたと感じています。
今後英語を使っていきたいと考えている方にとって、当ブログの情報が少しでもご参考になれば嬉しく思います。
1. 仕事で英語を活かす方法
英語を使って仕事をしている私なりの考察をしています。

日本では英語がなくても生活できるし、AIや翻訳機があればもう仕事で英語はいらないかな。今更わざわざ勉強して何か良いことある?

確かに英語ができなくても不自由なく日本で仕事はできるけど、英語を勉強すると色々良いことはあります。まず、TOEICはまだまだ日本での就職・転職にかなり有利に働きます。
今年はIELTSを受験しようと思うので、抜け漏れをなくすために中学英語の復讐をしていました。
— Can (@japuano) January 1, 2020
私は割と勉強すること自体が好きで、今では趣味みたいな感じです。
将来翻訳機が発達しても、自分自身の英語で海外の人たちとコミュニケーションを取っていきたい☺️
(凶みくじに勉強しろと言われた、、) pic.twitter.com/dNIqZV92dm
最近転職活動をしていました。
— Canリモートワーク中 (@japuano) December 25, 2020
3社受けた内、外資と大手日系から内定、中小は書類落ち。去年にTOEICを受験して、今は主に英語を使った仕事を経験できていることがプラスに働いた気がします。
結果的に妥協できない部分があり転職しない形になりましたが、今の仕事を見直す良い機会になりました
2020年の末に少し転職活動をしていた時も、「TOEIC900点があるから、英語での意思疎通はできる」ということを説得力を持ってアピールすることができました。
2026年にも英語(TOEIC)が応募要件となっている求人に応募し、無事転職が決まりました。

2. 英語の勉強法
仕事で英語は必要。でも今更勉強するのもな…と思っている方へ。
いくつになっても遅いということはないと思います。
私も大人になってから、色々回り道をしながら英語を勉強しました。

とりあえずTOEIC。あとは話せるようにならないと。AIと話しておけばいいの?

今は Chat GPTで簡単に英会話ができるけど、結局は自分で話す内容を考えて、何度も意識的に繰り返し声に出すことが大事。そのためには、TOEICの勉強で英語の基礎固めをするのも有効だと考えています。
私は20代後半に仕事を辞めて、あまり後先考えずに仕事を辞めて海外へ行きました。
学歴があるわけでもなく、1から英語学習中心の生活を始めています。
「この勉強はよかったな」、「もっとこうしておけばよかったな」といったの情報を具体的に共有できればと思っています。
3. 英語のある生活

仕事のためならやっぱりAIがあるし、仕事以外なら海外旅行くらい?それならもう英語をやらなくても問題ないんじゃない?

確かに以前ほどは英語の必要性が低くなっているかもしれないです。でもやっぱり少しでも英語がわかると、海外旅行はすごく楽しくなるよ!
エルニドでの年末年始
— Can (@japuano) December 27, 2019
2019年はフィリピンのエルニドで年越しをしました。https://t.co/hyidR5k6Pz
新年を迎えるとみんなが勝手に花火を始めて、多分何人かは火傷してたと思います、、
去年は酔って踊って色々あれでしたが、今年は地元に帰ってのんびり過ごす予定です pic.twitter.com/dR2zexln2E
私は特にフィリピンのセブ島には強い思い入れがあり、英語学習以外の面でも学んだことがたくさんあります。
プライベートでも現地の方と一緒に過ごすことで、日本国内では味わえない経験をしました。

そんな気持ちから日本語(Japanese)とセブアノ語(Cebuano)から、じゃぷあの(Japuano)という名前を取りました。
Philippine Independence Day
— Canリモートワーク中 (@japuano) June 12, 2020
6/12はフィリピン独立記念日
フィリピン人の反応がないので今日は祝日かな?と冗談で話してたらほんとに祝日でした(ここで日本人と韓国人がキレる)。せめてGoogleカレンダー更新してくれたら嬉しいな…
今年はできれば年末あたりにまた旅行する予定でいます pic.twitter.com/Fa8te7oa6n
日本に帰って働き始めた今も、日々英語に触れて生活をしています。
英語を勉強してから数年経った今も、正直わからないことだらけで日々苦戦中。
そこで得られた気づきなどを、1人の学習者の目線で発信しています。
ご興味のある方は是非当ブログをご覧になってみてください。
にいた時はが恋しい
— Can (@japuano) August 25, 2019
にいた時はが恋しい
にいた時はが恋しい
結局どこも大好きで、いつも無いものねだりです
帰ってくれば迎えてくれる人がいるというのは本当に嬉しい
海外で得たものは間違いなく人間関係で、仲良くなりたいという気持ちが英語学習を加速してくれました。#セブ島 pic.twitter.com/OTxuRG4KKb
