
ポケモンSV御三家のホゲータ・ニャオハ・クワッスは英語で何て言うの?
今回はポケモンSVスカーレット・バイオレットの御三家(ホゲータ・ニャオハ・クワッス)の英語の名前・読み方・由来を見て行きます。
私はもちろん(?)推しのホゲータにしました。
池袋のポケモンセンターとポケモンGOLabにきました!
この前のコミュデイに参加したのでガラルのジグザグマステッカーをもらえました✌️
そしてホゲータが可愛らしい✨#ポケモンGO pic.twitter.com/ZuT1cM6RK5
— こいきんぐ⚡️ (@japuano2) August 16, 2022
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ホゲータ・ニャオハ・クワッスは英語版ポケモンSVで何て名前?
ニャオハの英語名は「Sprigatito」、日本語の読み方は「スプリガティータ」。
クワッスの英語名は「Quaxly」、日本語の読み方は「クワクスリー」。
ホゲータの英語名は「Fuecoco」、日本語の読み方は「フエココ」。
日本語名の由来も結構わからないのに、英語も結構サッパリな感じ😇
ということでポケモンSVの各英語名と由来を調べてみました。
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ニャオハ・ホゲータ・クワッスの日本語と英語版の名前の由来

ではポケモンSV御三家の日本語・英語名の由来と、せっかくなので博士が説明してくれた英文と日本文を1匹ずつみていきます!
ニャオハの日本語の名前の由来は「ニャオ(猫の泣き声+葉+」であると思い浮かぶと思います。
一方ニャオハの英語名「Sprigatito」は「spring(英語で小枝)+gatito(スペイン語で子猫)」が由来のようです。スペイン語が由来とはわからなかった。。。
plant:植物
power:力
soak up:(物などが)A(液体など)を吸収する
whatever:…することは何でも
throw:ーを投げる(水なら、水をかける)
↓
生い茂る植物の力でどんな水でも吸い取るよ!
ホゲータの日本語の名前の由来は「ホゲーとしている+アリゲーター(英語でワニ)」であると思います。
一方ホゲータの英語名「Fuecoco」は「スペイン語のfuego(火)+cocodrilo(ワニ)」からきているようです。こっちもスペイン語だったとは・・!
burning-hot:燃えるように暑い
spark:火花
scatter:ーを撒き散らす
fry:ーを揚げる、ーを焼く
in a flash:一瞬で
↓
暑い火花を散らしてどんな草でも焦がしちゃう!
そして最後にクワッスの日本語の名前の由来は「クワッ(かもの鳴き声)+ワックス」から。
クワッスの英語名「Quaxly」は「英語のQuack(かもの鳴き声)+ラテン語のAqua(水)」が由来のようです。これは何となくわかりました🙂
seem:ーのようだ
quiet:静かな
mighty:とても強力な
stream:流れ
put out:(火など)を消す
↓
静かだけど強い水流はどんな炎もかき消す!
海外の言語の情報はこちらのサイトを参考にしました。
以上、ポケモンSVの御三家の日本語名・英語名の由来でした。
これから進化させていくのが楽しみです!!
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